トリプロJ-POPランキング

トリプロデューサーの独自の好みと偏見のみで綴る、音楽ランキングブログ。

【昭和のマイナー曲紹介】西田佐知子「涙のかわくまで」

www.instagram.com

昭和=バブリーと思われがちみたいだけど、60年代はバブリーではナイ!!

確かに。そこから20年後がバブルの絶頂だからな〜

 

話がすぐ逸れる人に対して、秀逸な褒め言葉を編み出す踊るミエさん

これ、褒められてるんだろうかw

 

今回は60年代の楽曲、西田佐知子の「涙のかわくまで」をレビュー

【メジャーじゃない昭和歌謡を届ける】

今回は西田佐知子さんの「涙のかわくまで」
メジャーですが、もうこの年代まで来るとメジャーもマイナーもなかなか無いので、紹介させてください。
何だかんだ知らない人も多い曲です。

 

西田佐知子さんといえば「アカシアの雨がやむとき」。デビューは1956年なんですね〜
この曲は1967年に発売です。
初めてこの曲を知ったのは鶯谷のディスコで働いていた頃、まだギリギリ10代の頃でした。
オーナーから教えられた曲で、いつも欧陽菲菲さんの「恋の十字路」と対で歌っていた記憶があります。歌詞が切なくて、大人の女ってこんな感じかぁー〜と思いながら歌っていた記憶があります。

20代に突入した今でも大人の女がナンナノカさっぱりわからないままですが😂笑
前奏が豪華でノリノリ、耳に入ってきやすいとてもかっこいい曲ですよ🙋‍♀️

valu.is

大人の女はわからなくても、昭和のオンナの踊るミエさん。素敵ですw

「西田佐知子 涙のかわくまで」で検索

f:id:torimuso:20180531142257p:plain

踊るミエの情報と、昭和のマイナー曲紹介

note.mu

スポンサーリンク 
もしもカエレバ やるなら